【2021年】フリーター(管理人)の生活はどうなってる?!

フリーター/仕事

2021年度に入り管理人はフリーターとして七年ほど経過している状況ですが今の生活状況はどうなってるかの近況です。
正直今はきついです。

このブログを始めた時に書いたフリーターの記事も是非読んでください。

コロナで給料はどうなった?

シンプルにコロナ化の給料と以前の給料を比べると年収は2分の1ほどになりました。ざっくりとそれも書いていこうかなと。
令和2年【2020年】の給与合計は584,815円です。
令和1年【2019年】の給与合計は945,750円でした。これもちょっと少ないですが。

大きく下がったのは2020年度の4,5,6,7,8,9月ですかね。それ以降は少しずつ戻ってきている状況です。ちなみに4月からダブルワークになってますけど緊急事態宣言のためどちらも店舗自体お休みの状況でした。

短時間アルバイト①アルバイト②(四月から)
4月(3月勤務分)33,60011,31044,910円
5月(3月勤務分)15,60011,31016,910円
6月(3月勤務分)7,20007,200円
7月(3月勤務分)42,000042,000円
8月(3月勤務分)37,2505,65542,905円
9月(3月勤務分)20,25034,71054,960円
10月(3月勤務分)38,25022,62060,870円
2020年度のアルバイト給料実際にもらった月なので4月の分は3月働いた分です。

4,5,6月は本当に収入なくて引越しするための費用とかすべて消えましたよww
なので引っ越し等は止めてます。

札幌はワンテンポ早く宣言より前に3月くらいから私のアルバイト勤務先はお休みになりました。
4月、5月、6月がアルバイトが「アルバイトのシフトが減らされて6割の支給の額となってます」6月勤務もほぼなかったですけど有給をあるだけ突っ込んだおかげで7月の給料が少し多いです。
そのあとの週は徐々に戻ってきている状況ですが今の時点(2021/5月)でもまだ完璧にに戻ってはいない状況でさらにまた緊急事態宣言(5/16)に出てどうなるのだろうという状況です。

最近は給料発表をYoutubeで行っていますので見てくれれば幸いです。2021/2月からです。最新のは4月のですね。

道市民税、国民健康保険、国民年金はどうしてる?

道市民税、国民健康保険は月々最低額と思われるものを支払っていましたが「コロナで免除ができる可能性があるというはがき等がきたので申請し2020/1月~2021/5月まで免除と言う形になりました。
国民年金に関しては元々年収が低すぎるので免除申請を出していて全額免除の状態です。

2021年度も免除できるようになるのかは分かりませんが前年の年収的に考えて国民健康保険の最低額以外は申請書が来ないはずです。

今フリーター(アルバイト)の悩みは?

悩みは常にありますけどそれに対して積極的にアクションを起こすわけではありません。

悩みと言えばやはり「将来」の事でしょうね。これは常々考えてますが今回のコロナ経済を通じて以下にフリーターが弱い立場かを再認識しましたからね。
勿論将来と言うのは老後と言う意味もありますしお金という事もありますから広い意味での将来という事ですね。
今その悩みに対して払拭するためにブログであったり個人事業をやることであったりと色々チャレンジしていこうと思ってます。

フリーター歴七年目としてアドバイス

フリーターとしてアドバイスできることはないです!!がフリーターと言う道よりも
正社員の道を進んだ方がいいとは思います
フリーターはおススメはできません。勿論稼ぐ事も可能ですが稼ぎたいのであればより正社員を勧めますよ(笑)
私のように短時間労働のフリーターの道をもし選ぶことになるなら流れに身を任せて平等の世界はないと仮定して自分は自分だと常に思ってください!!
そうすれば気持ちも楽ですし何よりも自分で選んだ道ですので後悔は小さくて済みますから。

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